PORTER CLASSIC NEWS

2020/06/14 00:00


尊敬する大先輩
みなさまこんにちは!
絵職人さんの対話シリーズがスタートしました。
〜こちらをクリック〜
みも姉とは、ほぼ毎週なにかしらお仕事のやりとりだったり、相談だったりとほんとお世話になりっぱなし。

頼りになる尊敬する大パイセン。
大感謝でございます。

自分で描いた絵が、アロハシャツになる、Tシャツに、ストールになるってどんな気持ちなんだろうなって。
またそれを愛するボスたちが身につけるのであって、
街ゆく中でお客様が着てるのを見かける。

いや〜もう、素晴らしい人生だな、すげぇなおねーちゃんって心から思います。
ミモ姉の、温かい、最高ハッピーな絵のタッチ、世界一のブルーを愛しています。

対話の中で、

〜上手に作られた「絵」と上手に作られていない「絵」の違いは何ですか?〜

「手先だけで描いた絵、心が踊らないまま描いた絵ではいくらデッサン力があっても人には伝わらないと思います。自分で考え感動してから描くことが大切だと思います。」

ってありますが、最初に感動するってところが原動力って部分、言葉職人さんとも共通でした。

人の心を動かしてる人達って、感動からスタートしてるんだ!
学ばせていただきました!

よし、今日は休み!
まず映画を見て、俺も心を豊かにしてやるぜ!

やっぱりちくしょう!
まだいたのか愛の不時着!

キムチこの野郎!

ちなみにミモ姉、僕の私生活には辛口です。

新吉