PORTER CLASSIC NEWS

2020/04/15 23:38

1年半くらい前、初のヨーロッパ、初のパリにいきました。


PCのみんなにも、友達にもヨーロッパどこが良かった?と聞いて、


パリ!ロンドン!


という声が50/50でした。


だったらまずはパリだろ!!


ムッシュクラタが愛しに愛したパリがどんなとこなのか、めちゃくちゃ興味がありました。




いざ!!という出発前夜、人生最大の腹痛に襲われます。


人生振り返っても、あんなに痛い思いしたのは二度だけです。


中学生の時に騎馬戦で倒れ、救急車で運ばれ5時間の左の顔面手術。
これは痛いという記憶はありますが、気を失ってたなぁーという記憶の方が強いです。


ここ数年ではこのパリ前の腹痛が一番ですね。

↑腹痛MAXの時 in Paris。痛すぎて足首に力が入りません!!


大学の卒業旅行でのサイパン。
帰りの飛行機が飛ばなくなって帰れない。


遠足の日とディズニー行く日は雨というのは鉄板ですね。


22歳、1人で行ったNY
安宿でシャワーは共有。
シャワー室(一人用)をパッと開けたら、
ガ、ガ、ガルベス(90s巨人)入っとるやん!!?
聞いてない!!殺されるっ!!鍵閉めて!!
ビビってすぐドアを閉めたのを覚えております。


と、色々引き当てますが、
パリ前夜にこの腹痛引くかっっ!!
と自分の引きの強さを悔いました。


ちなみにこの腹痛はパリから帰ってすぐに治りました。


まぁそんな話はどうでもいいとして、
旅では色んな発見や嬉しい出来事があるのが最高です。


その時改めて感じたのが、
旅にはカバンが必須で、
それはニュートンだ!!という事です。


NEWTON CITYRUCKSACK -GOLD ¥37,500/plus tax https://www.newtonbag.com/items/14171648

ちなみにですが、フロントポケット部分はポケットWi-Fi、充電器を入れてます。
ここのポケットは見た目以上に使い勝手が良いのもポイントです。


パリには魅力的な美術館、カフェが沢山あります。
めちゃくちゃ歩きました。


そんな時の足取りを軽くしてくれたのが、このCITYリュックでした。
長時間背負っていても全然辛くならずパリをまわれました。


克さんに教えてもらった、
モンパルナスの「ル・セレクト」
ここのラムチョップは最高でした。




絶対行きたかった「カフェ・ド・フロール」

腹痛すぎて、昼食はコーラです。悔しい!!!


美術館では、
ルーブルは言わずとも、圧巻。
オルセーは建造物も魅力でゴッフォ、モネなど。
最高すぎてやられました。


Fondation Louis Vuittonはラッキーな事にバスキア展をやっておりました。


色んな美術館を回る度に勝手に増えるのが図録です。
図録3冊入ったらもうカバンは大変な重力です。


ニュートンがそんな重い足取りを楽にしてくれました。
カバンが重い時にくる感覚は、


痛い!!

キツイ!!

という部分です。


ここをどれだけ楽にしてくれるか。
ニュートンの特徴である、肩の血流を止めない。
これがポイントだと思います。


ニュートンお持ちの方、これを共有でき嬉しい限りです!!
未体験の方、ぜひ試して頂きたいです!!

NEWTON CITYRUCKSACK -NAVY ¥37,500/plus tax https://www.newtonbag.com/items/14171648


また嬉しいのが、美術館にて、こんな嬉しいキャッチボールも生まれました。
30m先のマダム「ヘイ ガイズ!!ナイスバッグ!!ナイスルック!!」
僕「ボンジュール!!マダム!!」



最高に素敵なニュートンに感謝です!!


普段の生活から、旅、人生にとって欠かせないカバン。


ニュートンという選択は心からオススメです。


NEWTON BAG のHPはこちらから↓


読んで頂き感謝です!!
菊地